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土曜、日曜、祝日は休業します。平日は8時30分から18時まで
NPO三方よし研究所
所在地 滋賀県彦根市鳥居本町658番地
電話074922-9854
| 1近江商人考 | | | |
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| (1)近江商人とは | | 104×73 | |
(6)てんびん棒 | | 104×73 |
| (2)高島商人 | | 〃 | |
(7)下し荷登せ荷 | | 〃 |
| (3)八幡商人 | | 〃 | |
(8)出店枝店 | | 〃 |
| (4)日野商人 | | 〃 | |
(9)近江商人の代表者 | | 〃 |
| (5)湖東商人 | | 〃 | |
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| 2近江商人(豪商)の代表者 | |
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| (1)小野善助 113×89 | |
(5)池内永年 113×89 |
| (2)小林吟右衛門 〃 | |
(6)西川伝右衛門 西川太郎衛門 〃 |
| (3)正野玄三 中井源左衛門 松井久左衛門 | |
(7)高田善右衛門 75×90 |
| (4)西川利助 | |
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| 3丁稚の一日(90×180) | |
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| (1)近江店の丁稚の一日(その1) | |
(2)近江店の丁稚の一日(その2) |
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| 4近江商人の一生 | | | |
| (1)階級制度 | | 103×73 | |
| (2)丁稚入り | | 〃 | |
| (3)登り制度 | | 〃 | |
| (4)給金 | | 〃 | |
| (5)食・住 | | 〃 | |
| (6)住 | | 〃 | |
| (7)養生 | | 〃 | |
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| ○近江商人の家訓(説明文) |
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40×50 |
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| (1)三方よし |
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104×74 |
(5)先義後利栄・好富施其徳 |
| (2)陰徳善事 |
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〃 |
(6)出精専一 |
| (3)利真於勤 |
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〃 |
(7)自然成行 |
| (4)御先祖様の手代 |
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〃 |
(8)商売替法度 |
| ○家訓(金持商人一枚起請文)原文パネル | | 130×30 | |
| ○金持商人一枚起請文の解説パネル | | 60×42 | |
| ○家訓「慎」の原文パネル | | 49×120 | |
| ○「慎」の解説パネル | | 〃 | |
| ○村市家家訓10ケ条パネル | | 〃 | |
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| 6その他の資料 | |
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| (1)近江商人と岩手県盛岡 | |
134×90 | |
| (2)近江商人と北海道江差 | |
〃 | |
| (3)近江商人 | |
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| (4)江戸時代における近江商人の出店の分布状況 | |
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| (5)高島商人の拠点となった場所 | |
90×64 | |
| (6)湖東中部日野八幡在持余家見立角力 | |
69×55 | |
| (7)大福帳による複式決算の図 | |
60×42 | |
| (8)近江商人の出身地図 | |
90×62 | |
| (9)昭和5年の日野商人の出店の分布 | |
90×60 | |
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長引く不況で行き先が見えないまま、混迷の度合いを深める経済状況の中、各企業は、最後に頼れるのは自分であり、戦後の右肩上がりの経済成長をその根底に置いた企業構造の自助努力による変革が唯一の方法と考え、その方策を模索し続けております。そのような中、企業経営の原点を見直すという意味で、わが国近代商業の基礎を築き上げた「近江商人」とその基本理念である「三方よし」があらためて注目されています。
今ここで、本来の企業経営とは何か、或いは、商売がまだ一般に認められていなかった時代に進取の気性やチャレンジ精神により全国各地に出向き、その土地の人々に受け入れられながら、成長していった「近江商人」たちの生き様とその基本理念である「三方よし」を学ぶ中で、不況を克服し、不況から脱出するためのヒントを掴んでいただき、併せて「近江商人」と「三方よし」の経営理念を正しく理解していただく機会になればと考え、「三方よし」出前講座を開催します。
| 内 容 |
申請に応じて、三方よし研究所会員および当NPO登録講師の中から適任 者を選出し、申請団体の指定する会場へ派遣します。 |
| 費 用 |
謝礼の規定はとくにありませんが、交通費は実費支給願います。 詳細は事務局へお問い合わせください。 |
| 申込方法 |
開催日時、実施場所など開催の2ヶ月前までに下記へお申し込みください。 |
〒522-0004 滋賀県彦根市鳥居本町658
特定非営利活動法人 三方よし研究所
電話0749(22)0627
FAX0749(23)7720
MAIL:info@sanpoyoshi.org
対象者、人数、開催趣旨などに応じて講師を派遣します。
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